市川での医療用ウイッグ制作 紹介の輪

ご紹介で3件ほどご依頼いただきました

市川、富山 相模原 世田谷と全員が

ウイッグを作られた方からのご紹介です

がんを宣言されつらいときに使う

ウイッグですから

「普段通り生活できた。助けられた」と

感じていただけない限り紹介はありません

今も定期的に銀座でも

ご紹介いただけてる状況は

ちゃんとしたウイッグができて

いたのかなと感じています

今回もLINEにて画像を送っていただき

しつかりと事前準備をしていきます

講演などで人前に立つKさま
なるべく雰囲気変わらないでとのこと

フロントの立ち上がりと

サイドの流れがポイントです

カウンセリングで把握しました

癖のないウイッグに

アイロン+で形状記憶させます

もちろん洗っても取れません

送って頂いた画像と遜色ありません


Kさま
「お世話になった美容師さん紹介するね
 言われて来ました。でもどうなるのかなと」

木野
「それはそうですよね。ウイッグ初体験だし

 いくら信頼置ける方からのご紹介とはいえ
 みんなそれが本音だとおもいます」

Kさま

「でも今ちょっとびっくりしています

 最初から違和感あまり感じないんですけど
 どうしてだろ」

木野
「押さえどころというかポイントがどこなのか

 事前に形つけているのを実際かぶって

 カットしていくのでスタートが違うのと

 1000人以上やってるので経験値かなと」

Kさま

「家族も心配してたんで早く見せてあげたい
 木野さんも一緒に写って!」

患者様と久しぶりの2ショット

今見てもでほんと違和感少ない(笑)

すぐ感謝のLINEもいただきました

嬉しいメッセージやはり励みになります

Kさまありがとうございました

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